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ピックアップパズルはいつから?人気おすすめランキング5選

ピックアップパズルはいつから

ピックアップパズルはいつから使えるのか、何歳に買うのがベストなのかをご紹介!

西松屋や通販で買える知育に役立つ「ピックアップパズル人気おすすめランキング5選」も紹介します。

タップできる目次

ピックアップパズルは知育に使える?期待できる効果は?

エド・インターのピックアップパズル

ピックアップパズルは、ピースを指先でつまんで枠にはめるおもちゃです。

そんなピックアップパズルには、子どもにとってさまざまな知育的効果が期待できます。

ピックアップパズルには
利点がたくさんある!

ピックアップパズルで期待できる効果は、以下の通りです。

期待できる効果
  • モノの名前を覚える
  • 形や色を認識する
  • 脳への良い刺激になる
  • 集中力が養われる

ピックアップパズルは子どもが好きな動物や食べ物の絵のパズルが使われていることで、「モノの名前」を遊びながら覚えることができます。

また、図形の基礎になる三角形や四角形の商品も販売されています。

ピースをはめるという作業を通して自然に「モノの形」や「色」の認識ができるようになるでしょう。

さらに、指先をたくさん使うことで、脳が発達して細かい動きができるようになります。

そして、ピックアップパズルによって集中力を高めることもできるでしょう。

ピックアップパズルはいつからできる?何歳からがおすすめ?

ピックアップパズルはいつから使えるのか、いつ買うのがベストなのかをご紹介します。

ピックアップパズルはいつから使える?いつ買う?

ピックアップパズルの対象年齢は1~2歳となっているものが多いですよね。

おもちゃによって対象年齢は違います。

それは、パズルの大きさや形の違いからくるものでしょう。

例えば1歳であれば以下のような1つ1つのピースが小さいものがおすすめ。

逆に、1歳半以降であればもう少し難易度が高い小さめでピースの数が多いパズルがおすすめです。

個人差はあるものの、1歳くらいから大きめのピースで始めると良いかもしれません。

1歳くらいからの
スタートがおすすめ

1歳半検診でパズルチェックされる?

すべての赤ちゃんが受けることになる1歳半検診では、発達の具合を確認されることがあります。

1歳半検診のチェック事項として最も有名なのは、積み木です。

積み木を2,3個自分で詰めるのか、というのをチェックするところが多いようです。

しかし、自治体や病院によっては、ピックアップパズルができるかどうかチェックするところもあるんだとか。

1歳半検診でパズルチェックのある
自治体が存在する

こうした対策として、子育て支援センターなどで練習をするか自宅で簡単なピックアップパズルを練習させたいママさんも多いようです。

ピックアップパズルの遊び方

最初はママが動物の名前を言ったり、色を教えながら型に戻します。

子供がパズルを上手にできなくても、動物の鳴き声をまねたり家にあるものと同じ形や色を探したりして遊べますよ。

ピックアップパズルの
遊び方は色々ある

パズルをはめられるようになったら、これでいいかどうかママの顔を見て「どう?」というときもあるでしょう。

そんなときはママが笑顔で「よくできたね!」と、おもいっきり褒めてあげましょう。

また、一緒にパチパチと拍手をするのもいいですね。

とにかく褒めるのが重要

1歳半ごろからは、一人でスムーズにパズルができるようになり子供の成長を感じるでしょう。

西松屋が最安!ピックアップパズルの人気おすすめランキング5選

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ここまでピックアップパズルはいつから使えるのか、活用例などをご紹介してきました。

以下では、知育に役立つ「ピックアップパズルの人気商品おすすめランキング5選」をご紹介したいと思います。

①西松屋 SmartAngel)たのしくおぼえる のりものパズル

初めてピックアップパズルに挑戦するのであれば、ピースが大きい西松屋のパズルがおすすめです。

「たのしくおぼえる のりものパズル」は、西松屋で購入できるパズルの中で最も難易度が低いパズルです。

以下のポイントにより、1歳の赤ちゃんでもチャレンジしやすいですよ。

ポイント
  • ピースが大きい
  • 取っ手がついていて掴みやすい

②西松屋 SmartAngel)すうじのパズル

取っ手のあるパズルがすでにクリアできているのであれば「すうじのパズル」がおすすめです。

こちらはパズルをしながら数字も覚えることができますよ!

また、配色も4色になっていることで、同じ色を発見するといった学びにも使えそうですね。

ポイント
  • ピースが大きい
  • 数字の学びにも使える
  • 色の学びにも使える

対象年齢:1歳~

③エド・インター 木のパズル なかよしどうぶつ

動物が好きなお子さまには「エド・インター」のパズルがおすすめ。

パズルの下にどうぶつの絵が描かれているため、初めてパズルに挑戦をする赤ちゃんでも認識がしやすいのが特徴です。

ポイント
  • ピースが大きい
  • 取っ手がついていて掴みやすい
  • 動物の名前を覚える学びにも使える

対象年齢:1.5歳~

④ボーネルンドオリジナル ピックアップパズル バラエティ

我が家で実際に購入したのはこちらのパズルです。

1歳になった頃に購入しましたが、ボールやビスケットなどはめるのが簡単なピースは数日でできるようになりました。

パズルは簡単すぎると飽きてしまうため、1歳半を過ぎて購入するのであればこのくらいピースが多いものの方が長く使えると思います。

ポイント
  • 取っ手がついていて掴みやすい
  • モノの名前を覚える学びにも使える
  • ピースが多いため飽きずに長く遊べる

対象年齢:2歳~

ただし、他のパズルよりもピースが小さいため、誤飲だけ気をつける必要があります。

⑤CORPER TOYS 木製パズル 型はめパズル かたはめパズル

ピックアップパズルはいろいろな種類があった方が長い時間楽しめます。

まとめ買いで安く買うのであれば、こちらの商品がおすすめです。

5種類の中から子どもが自ら選んだ好きなものからチャレンジさせてあげましょう。

ポイント
  • 5種類で長い時間遊べる
  • まとめ買いなので安い
  • ピースが多いため飽きずに長く遊べる

このようなピックアップパズルはデパートのおもちゃ売り場や、通販サイトなどで購入することができます。

手軽に安く買うならAmazonなどがおすすめですよ!

安く買うならこちらを参考に!

ピックアップパズルを手作りする方法は?

ピックアップパズルを手作りしたい!というママ・パパさんも少なからずいるのではないでしょうか?

お子さんが好きなキャラクターのピックアップパズルを作れば、より楽しく遊んでくれそうですよね。

ピックアップパズルは、木で作ると大変なので、「プレイマット」や「ダンボール」を使って作ることをおすすめします!

実際に手作りされている方のブログを載せておきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

>>はじめてのパズルにおススメ!1歳からの知育あそびに型はめパズルを手作りしよう

>>敏感期を逃した手作りおもちゃ。手作りはめこみパズルのゆくえ。

知育に使えるおもちゃにはどんなものがある?

おもちゃ箱

知育に使える3大おもちゃとして有名なのは、「積み木」「ままごとグッズ」「パズル」の3つです。

知育に使える3大おもちゃ
  1. 積み木
  2. ままごとグッズ
  3. パズル

これらのおもちゃは遊びながら、言語力や想像力などの知能を伸ばすことができますよ。

子供の可能性を引き出してくれるおもちゃは、ママもうれしいですよね。

知育に使えるおもちゃ①積み木

積み木はいろいろな形があるので、組み合わせることによって好きなものが作れます。

自分で作りたいものを工夫することで、創造力が高まるのが魅力。

積み木は、崩れないようにバランスを取る必要があり集中力もアップします。

1歳から2歳になると、横に並べたり積み上げたりが可能です。

ママのまねをして料理をしたり、お店屋さんごっこにも広がるでしょう。

遊びの過程で、食事の大切さや生活に必要な知識が身につきます。

ままごとグッズは、価値観や考え方を学ぶ機会にもなります。

知育に使えるおもちゃ③パズル

パズルは、子供が完成させようと努力するので集中力が高まります。

絵や形をヒントに組み合わせる必要があるので、創造力も豊かになります。

実は、パズルの中でも最近注目されているのが、「ピックアップパズル」です。

ピックアップパズルは、素材や安全性にも配慮されたおもちゃ。

指先遊びのスタートにぴったりで、評判になっているんですよ。

家庭教育ではモンテッソーリおもちゃを活用しよう

モンテッソーリで使われる「教具」は、市販のおもちゃでも対応することが可能です。

家庭でモンテッソーリ教育に力を入れたい方は、ぜひチェックしてみてくださいね!

おもちゃを選ぶときに読みたい記事一覧

知育に使えるおもちゃ選び“に関する以下の記事もぜひチェックしてみてください。

また、どういったおもちゃを選べばよいのか迷う方は、おもちゃレンタルも試してみると良いですよ。

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